2006年11月25日

モリックスの真実

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今回は、トモエ自工経営企画室ヒロセが筆を入れさせて頂きます。

ある日、50tonのクレーン車を回送して富士市にある塗装会社に行くことがありました。無事回送を終え、塗装会社で休憩をしていたところ、「これはこれは首脳陣がお揃いで!フェフェフェ」とトモエ自工を回る衛星”モリックス総大将森社長現る”でした。

森社長は当ブログのことに大変注目されているとのことで、「モリックスの謎 part2」について真実を30分くらい語ってくれました。

モリックスとは・・・優良企業であること、何故ならINAX、富士ゼロックス、マツダRX-7(ロータリエンジン)、ORIX(モリックス、Mを取ったらORIX)、だからなんです。
ちなみに、トヨタの「マークX」よりモリックスの方が先だからトヨタ自動車はとんでもない、とのことでした。

そして最後に、わたくしヒロセが会社を起こす際は「ヒロックス」にすると良いと許可して頂きました。

おでん屋でもやります。
それでもヒロックスですか?
posted by ネイチャーアンクル at 19:43| 静岡 ☁| 油圧クレーン業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする